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大滝 ジュンコ
新潟
伝統的製法を受け継ぎ樹皮から作る羽越しな布は、インテリアでの活躍の可能性に満ちている。しな布を、デザイナーなど、専門分野に長けるプロフェッショナルの協力や助言をいただきながら、特色を活かしたニーズを広げ、革新的な作品、製品にまで高めていきたい。

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大滝 ジュンコ
新潟
ビジョン
伝統的製法を受け継ぎ樹皮から作る羽越しな布は、インテリアでの活躍の可能性に満ちている。しな布を、デザイナーなど、専門分野に長けるプロフェッショナルの協力や助言をいただきながら、特色を活かしたニーズを広げ、革新的な作品、製品にまで高めていきたい。
プロフィール
1977年埼玉県坂戸市生まれ。東北芸術工科大学金属工芸コース卒、同大学院 実験芸術コース修了。現代美術家。立体造形、インスタレーション、パフォーマンス、文章など、その場その時に適した表現手法を用い、全国各地、各国で活動を行う。村上市山熊田のマタギを取り巻く文化に衝撃を受け、2015年移住。
現在は山熊田に伝わる国指定・伝統的工芸品「羽越しな布」を継承し、個人工房設立。羽越しな布の制作や育成、振興に取り組む。
■ 職歴
2018- 山熊田工房(羽越しな布制作) 設立
2015-2018 地域おこし協力隊(新潟県村上市さんぽく地区)
2011-2015 ヒミングアートセンター アートマネージャー(富山県氷見市)
2007-2011 オルタナティブスペース monné porte 代表/企画運営(長崎県波佐見町)
























