
高松 太一郎
富山
森英恵さんに次ぐ、日本人として2人目のオートクチュールブランドを創り上げることが自身のプロジェクト。英伊仏のトップメゾンで徹底的に学んだテーラリング技術を活かしながら、世界中の人々を魅了し続けているオートクチュールの普遍的な美と感動を、日本の伝統的な工芸素材を融合させた新しい形で発信して、日本の遺産となるような作品を創造していく。


高松 太一郎
富山
ビジョン
森英恵さんに次ぐ、日本人として2人目のオートクチュールブランドを創り上げることが自身のプロジェクト。英伊仏のトップメゾンで徹底的に学んだテーラリング技術を活かしながら、世界中の人々を魅了し続けているオートクチュールの普遍的な美と感動を、日本の伝統的な工芸素材を融合させた新しい 形で発信して、日本の遺産となるような作品を創造していく。
プロフィール
2004 年 渡英。ロンドン/ Gieves&Hawks でテーラリング技術を修得。
2009 年 ERIMATSUI japan にウェディングドレス部門のデザイナーとして参画。
2012 年 PRADA tailor チームにテーラーとして参画。Uomo Collezione に携わり、北イ
タリアのテーラリング技術を修得。
2015 年 Dolce&Gabbana Sartoria team にテーラーとして参画。AC MILAN Squadraの
ufficiale スーツ、サウジアラビア 王国の皇族からのオーダースーツの仕立てに携わる。
2018 年 Chirstian Dior Couture にてオートクチュール部門にテーラーとして参画。 日本、
香港エリアのテーラー部門責任者としてオートクチュール服の制作に携わる。 2023 年
クチュールデザイナーとして独立。国内外の顧客へ高級注文服のデザイン提案・制作を
行なっている。














